新日本ホームズ株式会社

健康な家~F-CONを採用できます~


健康・快適・清潔・省エネ・エコを実現するF-CONシステム。
環境大臣賞を受賞した画期的な冷暖房システムです。



F-CONとは


壁・天井とラジエータの表面に特殊セラミックコーティングをおこない、光エネルギーにより体感温度をコントロールして、快適な空間をキープするシステムです。空調機器の主流であるエアコンのように、送風によって空気を冷やしたり、暖めたりする冷暖房ではありません。冷温風がもたらすさまざまな不快感を解決し、かつ環境へ配慮した画期的な冷暖システムです。


F-CONの仕組み

従来エアコン
F-CON
冷風・熱量
ある
ナシ
室温のムラ
ある
ほとんどナシ
ほこり
風で舞う
ほとんどナシ
機械音
ややうるさい
ほとんどナシ
光熱費
CO2
×
※上記図表は石の癒株式会社「F-CONシステム®」ショールーム調べ。建物の構造・断熱・窓の種類や大きさ等の諸条件により異なります。


F-CONのメリット



送風ではなく、遠赤外で冷暖を行うので、暑い・寒いといった部屋ごとのムラが小さく、ヒートショック予防にも繋がります。
送風がないため、冷風で体の一部が冷えたり、温風で顔がほてる等、風が直接当たる不快感がありません。また、送風音がないので、静粛な室内空間を作り出すことができます。
エアコンのように冷風・温風がないので、カビや菌、ほこり、花粉などを巻き上げることもなく、ウイルスや細菌の拡散リスクも低減することができます。
壁・天井を活用して、遠赤外の共振・共鳴により効率の良い冷暖を行うため電気消費量はエアコンのおよそ2分の1になります(条件を揃えた場合)※国立九州工業大学発表済み
省エネで二酸化炭素排出量が少ないため、地球温暖化防止にも大きく貢献します。


こんな方にオススメ



◎エアコンの冷風のゾクッとする不快感が苦手な方
◎エアコンの光熱費がもったいないと感じている方
◎エアコンで室内に埃が舞うことが気になる方


購入した方の声のご紹介

商業施設も含みます。

冷房病から開放され光熱費ダウン、一石二鳥。

お店で長時間そこで働く女性スタッフは、慢性的な冷房病・・・。冬は冬で、暖房が行き届かない足元がヒエヒエするので、体によくないと思っていました。ちょうどリニューアルを検討していたお店を1店舗だけ「F-CON」にしてみると、スタッフが冷え性がよくなった気がすると言うのです。私も驚きました。エアコンのときより、電気代がかからない!!健康によくて光熱費ダウン、まさに一石二鳥ですね。
『 S・Sさん(ショップ店員) 』


音がゼロ。埃ナシ。院内感染の予防に検討。

「F-CON」で私が一番興味を持ちましたのは、音がしない、ほこりが立たないこと。クリニックを経営していますが、エアコンの音や送風は、患者さんがいる病室や待合室ではタブー。光冷暖なら、衛生的にも病内感染の予防になりそうですね。また、室温にムラがないのも患者さんにとっていい環境です。これまで輻射式の空調はイニシャルコストが高くつくと思っていましたが、光冷暖はまったく違う。空調の見直しをぜひ検討したいと思います。
『 M・Tさん(病院経営) 』





お客様からのQ&A


Q.どのような物件でも対応可能ですか?
A.新築・既存住宅問わず設置が可能です。現在、10,000㎡以下の建築物に対応可能となっております。

Q.涼しくなる原理、暖かくなる原理を教えてください。
A.遠赤外放射の効果により、夏(冷房時)は人の熱が壁・天井、ラジエータへ移動し、冬(暖房時)は逆にラジエータから、壁・天井、人へ移動します。熱が奪われると涼しく感じ、熱が与えられると暖かく感じます。

Q.経年劣化により冷暖効果が落ちることはないでしょうか?
A.セラミックは化学的に安定した物質な為、剥がれ落ちない限り、効果が落ちることはございません。

Q.省エネ効果は期待できますか?
A.F-CONは、壁・天井とラジエータの表面に特殊セラミックコーディングをおこない、光エネルギーにより 体感温度をコントロールする室内環境システムです。エアコンと比較すると省エネ効果も高く、CO2の発生も 抑えることができます。電気消費量はエアコンのおよそ2分の1になります。詳細は「データで見るF-CON」を ご覧ください。※建物の構造・断熱、窓の種類・大きさ等の諸条件により異なります。